ドコモのAKB48キャンペーンが引き起こすソーシャルグラフの波

AKB48のドコモのキャンペーンをチェックしようと先ほどキャンペーンサイトを見たのですが、今回は一見すると、直接ソーシャルを絡めたものはサイトのシェアボタンがあるだけでした。

サイト内では、いわゆるオリジナルAKB特典や、前回のブログでも書きましたが、AKBをプロモーションで使う上での数の必然性を活用し、推しメンがレコメンドする携帯をチェックすることができます。
(あと黒板に書かれた応援学割の詳細を見るとき、実はチョークが使えて、日直のとこに名前を書けます)

しかし、僕はこのプロモーションが表面的な部分ではなく、裏に仕組まれた”話題の種”により、副次的にソーシャルで多くの共有を生み出し、結果としてキャンペーンを知ることに繋がるのではないかと感じましたので、オタク視点を覚悟でまとめたいと思います。

※さらに記事の詳細を知りたい方はこちらから
http://blogs.itmedia.co.jp/mushatter/2012/01/akb48_1.html

(54 Posts)