【終了】11月26日 第9回NEDを開催いたします。

■開催日時
2014年11月26日(水) 19時30分~22時(懇親会含む) ※受付時間は19時15分〜になります。

■費用
無料

■会場
東京都港区南青山2丁目24番15号 青山タワービル別館(イベントスペース)
本館正面入口の向かっての右横に別館の入り口がございます。
アララ株式会社様のイベントスペースをお借りしております。
地図

■テーマ
デジタルターゲティングによるアニメプロモーション

■主対象
企業のマーケティングご担当者様 

お申し込みはこちらから

■企画趣旨
昨今、ビックタイトルのアニメコンテンツはコラボレーションの人気が集中し、昨今、ビックタイトルのアニメコンテンツは、コラボレーションの人気が集中しマスターゲットの企業がコンテンツを奪い合ってしまう傾向にあります。 そのような中、コアなターゲットに強く刺さるコンテンツを先駆けて選定し、デジタルマーケティングを使った(ターゲティングやプロモツイート)限定リーチすることで、特定層に対して高い効果を出すことができるのではないでしょうか? という仮説に対して、
アニメコンテンツ×企業プロモーションで大きな成果を上げた企業様に簡単なプレゼンをしていただき、その後質問を交えパネルディスカッションを行います。

今回ご登壇いただく企業様はレキットベンキーザー・ジャパン様、FICC様、スパイスボックス様。
レキッドベンキーザジャパン様はニキビ洗顔の「クレアラシル」をプロダクトとしてお持ちの企業様で、この夏、カゲロウプロジェクトを起用したクレアラシルのデジタルプロモーションを展開し、大きな効果を出し、宣伝会議や日経デジタルマーケティングで取り上げられております。さらに、制作に携わられたFICC様にクリエイティブの側面からコンテンツの世界観を意識したことで生まれたさらなる広がりについても言及いただきます。
スパイスボックス様はピザハット×ラブライブ!を仕掛けられた代理店様で、現在大人気のラブライブ!ですが、マス企業様のコラボレーションとしては先駆け的に起用し、デジタルとリアルを繋ぎ、大きな効果を出されております。

どちらの企業様もデジタルを中心に大きな効果を出しておりますが、プロダクトをお持ちの企業様、企業様と一緒に仕掛けた代理店様、立場は違うがゆえに、抱えられていた課題や取り組みのポイントも異なるのではないでしょうか。
このあたりを今回のNEDでは掘り下げていき、ご参加される企業様の新たな可能性つ繋がればと考えております。

■登壇企業
レキットベンキーザー・ジャパン株式会社 
デジタルメディアマネージャー 趙 恩淳 様
カテゴリーマネージャー 岩渕 淳子 様
事例:クレアラシル×カゲロウプロジェクトのデジタルプロモーションについて

株式会社FICC様
マネージャー 稲葉 優一郎 様
ディレクター 内藤 伸介 様
事例:クレアラシル×カゲロウプロジェクト クリエイティブからのグロースハック

株式会社スパイスボックス 
執行役員 神谷 憲司 様 
事例:ピザハット×ラブライブ!のデジタルプロモーションについて

株式会社シェアコト 
プランナー 武者 慶佑

■形式
①19:30~21:30 各社プロモーション概要と留意点、公開可能な範囲での成果や学びなど(30分ずつ)
②21:00~21:30 パネルディスカッション(聞き手武者)

■お持ちいただくもの
名刺をお持ちください

■懇親会(イベント終了後21時30分〜22時)
イベント終了後、懇親会を行いますので、お時間ある方は是非ご参加ください

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